Ads by Google


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 | page top↑

mizukiジュエリーとジュエリーデザイン


■mizuki ジュエリー
mizukiは1996年に、現在ニューヨークなどで活躍しているデザイナー「ミズキ・ナガサワ」が立ち上げたジュエリーブランドです。
mizukiのコンセプトは「キャビア」「ソーホー」「クチュール」という3つをあげ、コンセプトラインに沿い新作をリリースし続けています。
ジェニファー・ロペスやルーシー・リューといった著名人も、このジュエリーブランド「mizuki」の愛用者です。■デザイナー:ミズキ
東京生まれ。父親の転勤で、9歳のときよりニューヨークへ移住。スクール・オブ・ヴィジュアルアーツで彫刻を学んだ後、'96年にジュエリーブランド『MIZUKI (ミズキ)』を立ち上げる。
■Changes UNITED ARROWS各店にて“MIZUKIオーダー会”開催
株式会社ユナイテッドアローズ(社長:岩城 哲哉、東京都渋谷区)は、「チェンジズユナイテッドアローズ東京店」ならびに「名古屋店」におきまして、ジュエリーブランド『MIZUKI(ミズキ)』のオーダー会及び限定販売会を開催いたします。
今回チェンジズでは、夢のコラボレートが実現。
デザイナー自ら、
パーソナルなジュエリーを作りたいという思いで完成したイニシャルネックレスや、
星をモチーフにした別注デザインのジュエリーの受注イベントを、期間限定で開催致します。
世界中のセレブリティーが愛用することで知られている『MIZUKI』のジュエリーは、繊細且つエレガントな輝きを放ちます。
デザイナー自身が幼い頃に移り住んだニューヨークの街から、
デザインのインスピレーションを受け、
季節の変化に富んだこの街で、
洗練された輝きをもつ『MIZUKI』のジュエリーが生まれています。
オーダー頂いたものは、クリスマス時期のお渡しとなります。
クリスマス企画として、本イベントの情報を広く取り上げて頂けますと幸いです。

ジュエリーデザインを学ぶ

日本で大流行している、シルバーアクセサリーは、男女問わずに楽しめる必須アイテム。
そして、世界でも有数のジュエリーマーケットになっている日本。
今、ジュエリーの世界をあたらしく切り開こうとしている、
多くの若い感性と斬新なアイディアが生かされる時代です。

そんな中、オリジナルなアクセサリーをデザインから製作まで全て自分で製作できる学校、
それが、創立37年ヒコ・みづのジュエリーカレッジです。
創立から現在まで、多くの可能性に満ち溢れた人材を育て、
ジュエリー界に輩出してきました。
この学校では、自分で本当に身につけたいジュエリーの制作を追究できます。
国際コンテストの参加、世界各国の有名デザイナーを招くなど、
実践的なカリキュラムに力を入れ、展開している学校です。
今回、「キャリアカレッジコース」を卒業後、夢を叶え一線で活躍しているAさんに、その秘訣を伺いました。
自分が本当に作りたいものを追求し作成、その結果、納得できるジュエリーを作れる事が喜び。

☆Aさんの経歴
美大卒業後、某企業のジュエリーデザイナーとして就職。
ジュエリーデザイナーとして働きながら「キャリアカレッジコース」に通学。
2001年よりフリーのデザイナー・制作者として活動をスタート。
自宅から徒歩5分の場所に位置するアトリエには、
ところ狭しと試作品のガラスビーズが並べられており、
Aさんの作品作りに対する真摯な姿勢と情熱がヒシヒシと感じられます。
フリーランスでジュエリーのデザイン&制作を2年前より行っているAさんは、
カラフルなガラスビーズを素材として使用した、キュートなデザインが人気で、
現在、全国9店舗にて作品を展開。
そして、新たにファッション誌での通信販売が決まり、
今後より一層、活躍が期待される卒業生の1人です。

Q. ヒコにはどういった経緯で入学されたのですか?
A. 美大卒業後、新卒でジュエリーデザイナーとして就職しましたが、
大学では吹きガラスを専攻していて、
お皿や花瓶といった大きなものを作成していたので、
ジュエリーについては全く未経験でしたし、無知でした。
そこで、上司に「社内研修だけでは追いつかないから」という相談をみちかけたら、
ヒコのジュエリーデザイン1年コースに通うことをアドは椅子していただきました。

Q. ヒコではどんなことを学びましたか?
A. デザインはもちろん、
制作(鋳造)まで経験できたことは大きかったですね。
私の会社では、
デザイナーはデザインを考える事が、基本的な仕事だったので、
実際にジュエリーを作ったのはこれが初めての経験でした。
でも制作を経験することで、デザイナーとしての幅は確実に広がります。
今でも、その時に作成したリングは大切にしまっています。
http://allabout.co.jp/Ad/200847/1/product/200847.htm
【2007/12/24 07:30】 | ジュエリーデザインを学ぶ | page top↑
| ホーム |